韓国旅行で楽しみなのがお買い物。プチプラコスメも良いけれど、今注目のPDRNがゲットしたい!と思っている方も多いのではありませんか?
しかし、実際に薬局へ行ってみるとPDRN製品がずらりと並んでいて、どれを選んで良いものか?悩んでしまいます。

カンナム薬局の薬剤師さんおすすめのPDRNを、7種類実際に使い比べてみました。その中から オトナ肌の日常使いに『これがコスパも使い心地も最高かも!』というものが見つかりましたので共有しますね!

7種類のPDRNについて詳しくは、こちらの記事をご覧ください!高濃度なPDRNクリームを厳選しました。参考にしていただければ幸いです🌷



ドクター リジュオール 3step Advanced Skincare System 132000ウォン

医師と薬剤師が共同開発した 韓国で売り切れ続出の薬局コスメ Dr.Reju-All(ドクターリジュオール)は、韓国No.1のシェアを誇る薬局スキンケアブランドです。
古今のスキンケア市場は、PDRN100000ppmといった数値ゲームや過度なデザインに翻弄されがちですが、ドクターリジュオールは、
- 医師・薬剤師による専門性と信頼性;成分の効果はもちろん、副作用や安全性を医学的・薬学的な観点から正確に把握。医学的知見に基づいた処方のみを採用。
- 正しい処方と確かな効果;数多の処方テストを繰り返し、既存の製品では満足できなかった方へ、皮膚科の処方箋のような明確な手応えを提供
- PDRN配合が、『高濃度=正義』という誤解を解き、その成分比が最も効果を発揮する黄金比(最適解)を提示

時間の経過とともに有効成分が減少しやすい従来のレチノールに比べ、30倍の安定性に配慮した次世代レチノールHPR 0.1%を採用。有効成分97%の持続性を考えた設計で、毎日使いやすく低刺激処方。
皮膚の弾力・キメの改善・シミ・くすみケアが実現

肌バリアを整え、潤いを深く与え、敏感な肌さえも優しく包み込む再生力を備えた、万能プレミアムクリーム。サーモン由来DNA 99%で、効果を引き出せる最適な濃度1200ppmを使用。
- 臨床試験において、乾燥や外的刺激を受けた肌への優れた整肌・保護効果を確認済み。
- 毛穴の約3,000分の1という微小サイズにより、角質層の隅々まで素早く浸透。
- レーザー施術後などのデリケートな肌を乾燥から守り、健やかなコンディションへと整えます。
シルクのように滑らかなテクスチャーで、瞬時に肌へ溶け込み、隙間なく軽やかにフィット。ベタつきを残さず、理想的な水分バランスへと導きます。

PDRN濃度の正解
- 2000ppm以上;吸収されにくく副作用のリスクが高まる
- 1200ppm;肌に最も適した濃度で、吸収効率が最大化され、安定性にも優れている
- 500ppm;濃度が低すぎて、十分な効果が得られにくい
肌構造に近い特許取得済みの長鎖セラミド『特許プレミアムロングチェーン(LC)セラミドを1%配合。
- 少量でも安定して続く効果
- 軽やかでベタつかない使い心地
- 肌のバリアを守り、深い潤いと長時間の水分保持力がアップ。
- 植物由来の鎮静成分であるβ-シトステロール、D-パンテノール、マデカ成分を配合。
敏感になりがちな肌を優しく落ち着かせ、健やかな肌状態へ導きます。(*1ヶ月後皮脂量が40%改善した臨床試験結果あり)

リップセラム&シートマスクが仲間入り
2026年2月27日に、一番人気のドクターリジュオールのアドバンスドPDRN リジュビネイティングクリームと同PDRN配合で、新たにリップセラムとシートマスクが発売されたそうです。気になりますね!
感想
ドクターリジュオールは、韓国の医師・薬剤師さんが共同開発したメディカルスキンケアで、肌の最適解を追求した処方ということで、安心感して使用することができました。テクスチャーは、軽やかでありながらスーッと肌なじみが良く、しっとりもっちり。香りはなくベタつきはありません。
高濃度PDRNが優れものと思いこみ、7種類のものを使用しましたが、そうではなく、最適解がある=高ければ良いってもんじゃないんだ?と気付かされました。
レチノールHPR,最適解のPDRN,特許プレミアムロングチェーンセラミド配合の3ステップで、エイジングケアをサポートしてくれるのが嬉しい商品でした🌷
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